アドボカシーに関する雑感

公開日: 2015/08/06 ソーシャルアクション 社会政策



今日は先輩のお供で厚生労働省にて企画官から話を聞くことができました。


ひとつ確信したのは、アドボカシーというのは、機を逃すと(ほぼ)次がないのだ、ということ。法律の見直し時期や選挙、関連する組織の人事の時期など、知識としては薄ぼんやり知っていたことが、体感でき、実感として体の中に落ちたのはとてもよかったです。

今後何をする上でも、経るべき思考の層がひとつ増えたように思います。


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